受験生が使ってはいけない100の言葉
その66「音読って意味あるの?」
みなさん、こんばんは。
ミスターステップアップ塾長の村田です。

今回は受験生が使ってはいけない言葉の66個目を紹介します。
なかなか英語の音読を習慣化できない人がいます。
彼らは口をそろえて次のように言います。
「音読って意味があるのですか?」と。
しかし、音読で成績が上がった実例はたくさんあります。
・これまで定期テストで英語は赤点ギリギリ(100点満点中45点)しかとれなかった中谷くん。
テスト前の2カ月前から教科書の音読を開始。
結果、教科書の音読だけで97点を取り、クラス1位に
・クラブを引退して、9月から本格的に受験勉強を始めた奥出くん。
最初はセンター模試で200点満点中70点しかとれませんでした。
毎日30分の音読を習慣化し、センター試験本番では200点満点中183点を獲得
このように音読のおかげで、
成績が爆発的に上がった人は多いのです。
大事なことは、
「音読を習慣化すれば、英語が得意になる」
と聞いたときに、すぐに行動に移すことです。

実践を優先する人が、大逆転を起こすことができます。
毎日30分の音読を習慣化しよう。
ぜひ、ミスターステップアップの短期合宿に来てくださいね
(短期合宿はコチラから!)