「循環ノート」とは、ゆにわマートで販売しているオリジナルのノート。
このノートを使えば、
人生を変えたい!本当の自分を知りたい!などなど、
想いが実現する、スゴイ仕掛けがあるのだとか?!
そんな未知なる世界を知るヒントが詰まった
「循環ノート」の使い方をたっぷりお伝えしている連続講座です。
講師紹介:

北極流調香師
山田 夕夏
ゆにわのオリジナルのノート『ドラゴンノート』を使って、数々の願望を実現してきた、ゆにわ流・ノート術の達人。

高橋政史(まっぷぅ)
「循環ノート」の開発者。これまでにも、ノートを使って人生を豊かにする道と術を教えてきた。累計48万部超のベストセラー作家。
「今までのノートが『ガラケー』だとしたら、これは『ノート界のiPhone』です」
まっぷぅ:
世の中には、思考を整理したり現実を動かしたりするノート術がたくさんありますよね。
わたし自身、これまで数多くのメソッドを探求し続けてきたんですが、その先に「まだ見ぬ究極のノートが存在するんじゃないか?」という問いがずっとあったんです。
そして、いよいよ登場したのが「循環ノート」です。

山田:
一体どんなノートなんでしょうか?
まっぷぅ:
じつは、とても大事なキーワードがあります。それは、「もはやノートではない」と思って使っていただくことなんです。
山田:
えっ! ノートじゃなかったんですか!?(笑)
まっぷぅ:
そうなんです(笑)。まずそこの価値観をひっくり返したいんです。
イメージとしては、かつての「ガラケー」から「iPhone」が登場したときのような衝撃ですね。
単に電話をする道具から、自分の人生に欠かせない、全く新しいデバイスへと変わったように、これは「ノート界のiPhone」と言えるような、これまでの概念を変える究極のツールなんです。
書いた翌日、なぜか嫌いな「掃除」がしたくてたまらなくなる!?

まっぷぅ:
通常のノートでも、書くことで「思考が整理されました」「夢が叶いました」ということは当然起きるんですが、この循環ノートを使った方から一番多く返ってくる反応は、何だと思いますか?
じつは、「書いた翌日から、掃除がしたくてたまらなくなりました!」という声なんです。
山田:
えっ!? ノートを書いただけですよね? 他に何か特別なことをやったわけじゃなくて?
まっぷぅ:
書いただけです。しかも、もともと掃除が好きな人じゃなくて、「とにかく掃除が嫌いで嫌いで・・・」という人ほど、テキメンに効果が出るんですよ(笑)。
山田:
なぜノートを書いただけで、掃除したくなるんでしょう?
まっぷう: それこそが「循環」の秘密です。これを使うと、人間が本来持っている「気のレベル(見えないエネルギー)」を感知する能力が、一気に引き上げられるんです。
感度が上がると、今まで見慣れていたはずの部屋の景色に違和感を覚えるようになります。
「あれ、ここを揃えた方が気持ちいいな」「ここを拭きたいな」と、部屋のなかの気の滞りに気づいて、自然と体が動いてしまうようになるんです。
最初は書かなくていい!「紙=神」と繋がる最初のステップ

まっぷぅ:
だからこそ、今日、皆さんにお伝えしたいのは、ノートを買っていきなり「1日で13枚書きました!」というような、ページを早く埋めようとしないでほしいということです。
頑張って書いたとしても、1日は24時間しかありませんから。
山田:
なるほど。早く書けばいいってものではないと。
では、まずは何から始めたらいいですか?
まっぷぅ:
まずは「触る」ところからです。1日1回触る。毎日持ち歩いて、愛着を湧かせる。
今の時代、iPadなどデジタルで書くことも増えましたが、じつは、ペーパーの「紙(かみ)」に書くことは、ゴッドの「神(かみ)」に通じるという、すごい言霊(ことだま)と深い意味合いが眠っているんです。
だから、この表紙のマークや紙の手触りを味わって、フルフラットになるページをただ眺めるだけでも、エネルギーが上がっていくんですよ。

▲循環ノートの特徴のひとつは、ノートを開いたときに〝フルフラット〟の状態になること。ノートの真ん中が凸凹しないので、とても書きやすい。
では、この「紙」には一体どんな秘密が眠っているのか?
なぜ、フルフラットにページを開くことがそれほど重要なのか?
そして、書くだけで人生の滞りが消え、エネルギーが循環し始める「究極の書き方」とは?
長年ノート術を探求し続けてきた結論とも言える「循環ノート」の全貌と、書くだけで現実が動き出す具体的な実践メソッドは、「ゆにわ塾」の動画コンテンツでたっぷりお届けしています。
あなたの人生の感度を上げ、自然と良い循環が生まれる究極の体験を、ぜひゆにわ塾の「循環ノート講座」で体感してください。
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循環ノートの販売ページ(ゆにわマートオンライン)>>