「夏バテかな?」と感じ始めた方は多いことでしょう。
夏を健やかに乗り切るために、見直すべきポイントは「冷え」「水分」「食事」「睡眠」の4つです。
今回は、そんな夏特有の悩みを解決し、体の芯から元気を引き出すオススメ記事を4本厳選しました。
心身ともにスッキリと、この時期を快適に過ごすためのヒントになります。
ぜひお役立てください。
①【警告】これはカラダを壊します丨川嶋政輝×万福たけし

ゆにわ塾講師の川嶋政輝と『ボディーヒーリングサロンゆにわ』の整体師・万福たけしによる、むすび大学の最新ライブ動画です。
良かれと思ってやっている健康習慣が、不調の根本原因だったとしたら?
じつは、冷たい飲み物や食べ物、冷房の効いた部屋、素足にサンダル履きなど、ごく当たり前の行動が、「夏の冷え」を引き起こし、むくみや睡眠障害、自律神経の乱れにつながることも。
また、疲れたときについ飲んでしまうエナジードリンクは、飲み過ぎると健康に影響を及ぼす可能性がある、と警鐘を鳴らします。
動画では、それらに代わる最強のエネルギー源として「梅酢」や「寿の梅干し」の活用法を解説。
対症療法ではなく、体の芯から健康になり、生命エネルギーを高める知恵を、ほかにもたくさんお話しています。
ぜひ本編をご覧いただき、夏を健やかに乗り切るヒントとしてご活用ください。
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②夏バテの原因は「水分補給」かも !?

熱中症対策として「こまめな水分補給」を意識している方も多いと思います。
しかし、良かれと思ってやっているその「水分補給」が、夏バテを引き起こす原因になっているかもしれません。
冷たいドリンクや、甘いドリンクのガブ飲みは、気づかないうちに胃腸を冷やし、消化・吸収力を落として全身のエネルギー(氣)を奪ってしまいます。
こちらの記事では、世間の常識とは少し違う角度から「本当の意味で体を元気にする水分補給の秘訣」を解説します。
暑さのあまり、だるさや不調を感じている方は、ぜひ日々の習慣を見直すヒントにしてみてくださいね。
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③夏を乗り越えるパワーフードをご紹介

暑い時期は、どうしても食欲が落ちたり、体がだるく感じたりしがち。
そんなとき、健康づくりのベースとなるひとつが、食事です。
とはいえ、「スタミナをつけなきゃ!」と無理にコッテリしたものを選んだり、アイスなど甘いもので手軽にエネルギー補給をしようとすると、そのうちに胃腸が疲れてしまいます。
そこでおすすめなのが、砂糖や小麦、乳製品、植物油といった負担になりやすいものを控えてみること。
すると、身体が自然と整っていくのを感じるでしょう。
こちらの記事では、弱った胃腸を優しくいたわりつつ、細胞のすみずみまで本物の活力をみなぎらせてくれる、「夏を乗り越えるパワーフード」を紹介しています。
心も体もスッキリ軽やかになる食のヒントです。
ぜひお試しください!
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④湿度を下げて、冷えずに快適「夏の快眠術」

寝苦しい夏の夜。エアコンをつけっぱなしにすると、寒すぎて目が覚め、消すと、暑くて寝付けない・・・。
そんな悩みはありませんか?
じつは、夏の睡眠の質を左右する大きな鍵は、温度ではなく「湿度」にあります。
お部屋の湿度を上手にコントロールできれば、冷房の設定温度を下げすぎなくても体感温度がグッと下がり、朝までぐっすり眠ることができるのです。
こちらの記事では、体を冷やさずに、寝苦しさを解消する具体的な「夏の快眠術」を紹介しています。
一日の疲れをしっかりリセットし、毎朝スッキリと目覚めたい方は、ぜひ今夜からお役立てください。
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