高橋政史(まっぷぅ)です。
6月度の循環ノートを書く会の開催のご案内です。
おかげさまで、
4月にはじまった
循環ノートを書く会も、
次回が5回目。
これまで、たくさんの方に
お集まりいただけました。
そもそも、どんな方が参加しているのか?
「いま、ゆにわマートで循環ノートを買ってきました!」
という方をはじめ、初心者の方から、
「毎日、循環ノートを書いています。これで3冊目です!」
という実践者の方。そして、一番多かったのは、
「続かなかった…」
「書いたり、書かなかったり…」
「自己流になってしまっている…」
という方々。
さらには、とある男性の方は、
「循環ノートを買ったけど、一文字も書けないでいました」
という方まで、さまざまな方が参加いただきました。
循環ノートを書く会は、
まずは、岩茶を飲んでゆんでいただき、
雑談をするところから
スタートしていきます。
この〝岩茶〟〝ゆるむ〟〝雑談〟が、
循環ノートの世界へ入る
とても大事な感覚と身体を準備してくれます。事実、、、
「いい空気感の中、ゆるんで、みんなで書くと、
囚われがなくなり良い循環が起きていると実感」
「頭でっかちになっていた。もっと気楽に取り組める」
という感覚を持ち帰られた方が多かったです。
みなさん、ほんと真面目…ゆえに、
「しっかり、書かないと」
「このやり方でいいのだろうか…」
「気合を入れて…」
「循環ノートを書くことが義務のようになりかけていた…」
「循環させないと…」
という〝自力〟モードの方が
多く見受けられました。
そんな〝自力〟モードが、
会が終わるころには、一変!
みなさん、ゆるんだ、いい表情を浮かべていました。
メビウスという場のお力と、
そこに集う仲間の存在に、
〝岩茶〟のひとときをブレンドしながら、
〝自力〟モードから解放されていったのかもしれません。
参加されたみなさんに、
「その後、どうですか?」と聞いたところ、
あの「循環ノートを買ったけど、
一文字も書けないでいました」とおっしゃていた
とある男性の方は、
「恐ろしいほど、循環していることを実感しています」
聞けば、もともと、
「動画や循環ノート講座を視聴したものの、
今ひとつピンとこず、一文字もかけないでいました」
とのこと。それが、
「会に参加して、循環ノートを書いて数時間後、
〝正に循環ノートが動いている!〟という出来事が起きた」
ところから、日々、
いろんな循環を実感していることのことです。
他のみなさんも、
循環ノートを書く会に参加したことで、
「今までとはちがう自分を発見できた」
「一番の変化は、毎日続いていること」
「循環ノートを書く量が、倍以上になっている」
「自己流になっていた…のを、軌道修正してもらえた!」
「循環する空気感を感じれるようになった」
「360°フルフラットの感覚がつかめた」
「金ペンをはじめ、道具と向き合い方が変わりました」
「土台となる大切なことを知ることができた」
「あの場で得られた高い感覚が今も続いています」
他、いろんなキッカケやシフトが生まれているようです。
そんなみなさんに、
「もし、循環ノートの会に参加していなかったら?」と質問したころ、
「書けない状態が続いていた…」
「続かなかった…」
「続いていなかったし、循環ノートと仲良くなれていなかった」
「一文字も書けないまま、循環ノートを放置したままだった…」
というようなお答えをいただきました。
ぜひ、気軽に、
月2回「循環ノートを書く会」にお越しください。
きっと、その場で、
あなたの循環ノートが進化する
ヒントや感覚をインストールできるはずです。
再参加もOKです。
2回目、3回目の参加であっても、
何度でも参加は大丈夫です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
<ゆにわ塾会員限定 循環ノートを書く会>
6/27(土) 13:00~14:00
https://www.payke.jp/gt/p/5bzphngy
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうぞよろしくお願いします!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。